子宮体がんの脈管侵襲 3回の抗がん剤か1ヶ月半の入院での放射線治療かと言われたが一切治療をしたくなかったが 医者から嫌だったら途中でやめていいと言われたので週末は退院で放射線治療ならと副作用を何度も確認の上で放射線治療開始 聞いていた副作用以上の事が起きたけど 何を訴えても『更年期だから仕方ない』『免疫力落ちてるから仕方ない』と言われた 週末退院で術後2回目の感染症 その時の病院のカルテの情報共有不足なのか?大変な事になり話が違ったので途中でやめた その後、通院も不可能な程衰弱 数ヵ月後、希少難病 肢端紅痛症(したんこうつうしょう)と判明 これは大きな術後や放射線治療で発症する可能性のある病気 抗がん剤や放射線治療を全面否定をするわけではないが 体力的に問題の無い人で無いと どちらの治療も医者はいざとなったら何も責任は取ってくれない事を覚悟した方が良い あの時、放射線治療をした事を深く後悔している 勿論治る可能性もあるけど 転移か?生き地獄か?の選択肢だったら転移の方が良かった…
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