強度近視の場合、コンタクトの度数はどれくらいですか?
強度近視にはさまざまな定義がありますが、一般的には-6Dよりも近視が強い場合に強度近視とされています。
近視・遠視の強さは、眼鏡での矯正に必要なレンズの度数で表記されることが多いです。
近視の場合にはマイナス、遠視の場合にはプラスでの表記がされます。
強度近視にはさまざまな定義の仕方がありますが、一般的には屈折度数が-6Dを超える近視が強度近視の目安です。
東日本橋内科クリニック 眼科
恒矢 美貴 監修
(参考文献)
こちらの記事は参考になりましたか?
よろしければ、ご意見・ご感想をお寄せください。
こちらは送信専用のフォームです。氏名やご自身の病気の詳細などの個人情報は入れないでください。
この記事をシェアする
治療が必要な患者様へのお願い
強度近視
の方は説明を必ずお読みください
こちらのQRコードを
スマーフォンのカメラで読み取ってください
疾患について分かりやすくまとまっています
1
QRコードを読み取るだけ 非接触で安心
2
一問一答なので 読むのが簡単
3
どんな治療をするべきか 納得して取り組める
初めての方へ
ユビー病気のQ&Aとは?
現役の医師が、患者さんの気になることや治療方法について解説しています。ご自身だけでは対処することがむずかしい具体的な対応方法や知識などを知ることができます。
病気・症状から探す医師・医療機関の方はコチラ