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夏かぜ(ヘルパンギーナ)

夏かぜの一種で、のどの症状が強いのが特徴です。本人・周囲の人は手洗い・うがいを心がけましょう。治療法はありませんが、口の中の痛みで食事がとれないと脱水になります。十分な水分・栄養がとれるように食べ物・飲み物を工夫してください。症状がよくなればすぐ登校して構いません。

関連症状

次の症状などが特徴として見られます。

  • 周囲(学校や職場、家庭など)に同じような症状の人がいる
  • 口の粘膜が痛い、ヒリヒリする
  • 体温が普段より高い
  • 哺乳を拒否する、食事を拒否する
  • のどの赤みがある

対処法

特別な治療はありませんが、発熱でぐったりしたり、口の発疹の痛みで水分がとれなかったりする場合は、受診を検討してください。

本サービスではいくつかの質問に答えると、次の内容を確認することができます
夏かぜ(ヘルパンギーナ)と関連性のある病気
受診すべき診療科
夏かぜ(ヘルパンギーナ)でおすすめの病院

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口腔内に白い出来物がある
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